東京都在住 M.Y.さん(ピアノ講師)
ドクター坪田のスーパーテクニックで、たった3回の通院で治療が終わりました。
こちらは、治療後の写真です。どこをなおしたかわかりますか?
正解は画像にマウスカーソルを持っていってみてください。
身近な美に意識の高い人、セレブリティと呼ばれるような人ほど、歯に対する意識も高いと感じていました。それに、日々、ダイエットに励んでも、努力のワリには結果が出ない(笑)。てっとり早くきれいになりたい。そして、自分に自信をもちたいと、審美歯科治療を受けることを決めました。
麻酔も削るのも痛みはありませんでした。やはり、小さいときから「歯医者さんはこわーい」という意識が植えつけられているので、ちょっと緊張はしましたが…(笑)
診察室にジャズがかかっていて、とてもリラックスできました。クラシックの有線を流している医院はよくありますが、ジャズがいいですね!
周りに「すごく自然だね〜!」とびっくりされています。一番、わたしの歯並びの悪さに責任を感じていた母も感心しかり。自分の笑顔の写真を見たときに、歯並びの悪さをとくに感じていたので、今度、写真に撮られる機会が楽しみです。もっと早く、坪田先生に出会っていればと思いました。
前歯の隙間が目立つので、子どもの頃から、歯をみせて笑うことができずにいました。そこへ偶然、坪田先生のことが紹介されているテレビを見て、思い切ってカウンセリングを受けました。
たった2回の治療で理想の歯並びを手に入れることができました。あまりに自然な歯並びに驚きました。実は、治療を受けたあともしばらくはうまく笑えなかったんです。自分がいかに口元にコンプレックスを感じ、笑顔から遠ざかっていたか痛感しました。今では思いっきり笑えることの幸せをかみしめています。
以前から、歯が異常に黄色く着色しているのが気になっていました。また、趣味で海外旅行に行ったときに、欧米の人たちの歯がきれいなことといったら、びっくりするほどで、ずっとあこがれていました。そんなときに、雑誌で歯のホワイトニングについて知り、「あっ、これだ!」と、暗がりに光を見た思いで、すぐにフォーラムデンタルクリニックに連絡をしたのです。
坪田先生より「ホームホワイトニングのほうが効果的ですよ」とアドバイスを受け、ホームホワイトニングをはじめました。驚いたことに、たった4〜5日で目に見えて歯が白くなっていくではありませんか。2週間くらいつづけたら、すっかり歯が白くなって大満足です。お友達はみな、異口同音に「歯がきれいになったね。どうすれば、そんなに白くなるの?」と質問攻めです。
清潔感のある表情を保つためには、白い歯がカギになると実感しています。今では、海外旅行に行っても、積極的に振舞うことができて幸せです。
仕事柄、大勢の人の前で話す機会が多いことから、かなり黄色みの強い歯が気になっていました。仕事上のアドバイスをいただいている方から、「歯を白くしたら、きっとステキになりますよ」と言われたのが治療をしようと決めたきっかけでした。
すぐにインターネットで調べて、フォーラムデンタルクリニックを受診。ていねいなカウンセリングをしていただいたあと、ホームホワイトニングをすることにその場で決めました。
ホワイトニングを始めてから 3 日目くらいから、自分でも白くなっていくのが、はっきりとわかるのです。1 週間ほどすると、「なんだか、顔が明るくなってきたね ! 」と周りの人たちからの声が聞かれるようになりました。そして 1 カ月後には、驚きとも称賛ともつかない、「まったく別人になった ! 」との声に、感激でした。最近では、家族からも、「笑顔が増えたね」と言われてニコニコです。思いきって行動に移してよかったと、心から思う毎日です。
口元のコンプレックスのために、人と話すときは、あまり口を開かないで笑顔をつくるように気をつけていました。私の黄色みがかった歯は、一生変わることがないとあきらめていました。友人から、フォーラムデンタルクリニックのことを聞いて、すぐに電話をしました。当日、くわしくカウンセリングを受け、すっかり信頼できると確信。迷わずホームホワイトニングをすることに決めました。
眠っている間につけるだけなので、いやな感じやストレスなどまったくありません。また、歯がしみるといったこともありませんでした。2週間ほど過ぎたころには、歯に透明感が増したことに気づき、嬉しくて声にだしてしまったほどです。
気に入った白さになるまで2カ月ほどかかりましたが、今では、とびきりの笑顔で笑うことができます。これまで重くのしかかっていた悩みから解放されて、ほんとうにうれしいのひとことです。やっと、前向きに生きられるようになりました。
永久歯に生え変わったとき、前歯の横の歯が小さくすきまだらけで、歯並びの悪いのがコンプレックスでした。高校生のとき、ロを大きく開けて笑っている自分の写真をみて、隣に写っていた友人のきれいな歯並びとの違いにショックを受けてしまいました。それ以来、写真を撮るときは絶対ロを開げす、人前で笑うときは、手で隠 しながら、笑うようになってしまいました。ところが、ある女性誌で、審美歯科の記事を読み、「これなら、私でも治してもらえる方法があるかもしれない ! 」と思って、記事に載っていた坪田先生のクリニックに連絡をとりました。最初のカウンセリングは、1時間もかけ、とてもていねいな診察でした。いまの歯の状態を、治すためにはどのような方法があるかなど、テレビモニターや私の歯からつくった模型を使って、くわしくわかりやすく説明をしていただきました。これほどでていねいに診察してもらったことは、いままでありませんでしたし、私のような歯でも治せると知って、とてもうれしかったです。先生にお任せしようと いう気持ちになりました。
矯正で歯を正しい位置に戻し、小さい歯はラミネートベニアで治し、足りない歯を入れました。 2年聞かかりましたが、どんどん変わっていく歯並びにワクワクしました。小さかった歯を大きくし、足りなかった歯が仮歯で入ったときは、とてもうれしくて、矯正中なのに大きな口を聞けて笑っていました。矯正したことで、噛み合わせもよくなり、すきまだらけの歯もきれいな歯並びになりました。" さしすせそ " など、空気の抜ける言葉の発音がよくなったような気がします。なによりも、長年のコンプレックスが解消して、自分の笑顔に自信が持てるようになったことは、喜びにたえません。
子どものころから歯肉が黒すんでいて、笑うと歯肉がみえすぎてしまう状態でした。思春期のころから口元が気になりはじめ、笑うと怖い顔になってしまうので、人前で笑うときは、いつも手で口元を隠していました。外資系企業に入社したら、海外生活の体験者が多く、虫歯の治療や矯正などで歯科に通っている方がたくさんいて、再び歯が気になり始めました。いつも読んでいたファッション誌でフォーラムデンタルクリニックを知り、さっそくカウンセリングの予約をとりました。坪田先生は具体的に治療内容を説明してくださり、私の細かな質問にもていねいに答えてくださいましたので、安心して治療していただくことにしました。
苦痛もなく、ひんぱんに通院しなければならないということともなかったので、仕事にさしっかえることもありませんでした。また、定期的にクリーニングを受け、歯の裏までつるつるにしていただけるので、歯のエステティックに通っているようです。最近では、テレビでも審美歯科のことが取り上げられるようになったので、友達にも自慢できるようになりました。これからも、すっと歯の美しさを保って、仕事でもプライベートでも積極的に会話を楽しみたいと思っています。本当に治療をしてよかったと思っています。